高田健志(完熟マンタ)と『人狼スポーツ ボイススタジアム』の愉快な仲間たち

人狼スポーツ ボイススタジアム
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リリース当初は酷評だったものの、徐々に人狼ゲーム配信者の心を掴み始めた人狼アプリ『人狼スポーツ ボイススタジアム』。

今回は当ブログで何度も何度もピックアップしているゲーム配信者「高田健志」さん(ゲーム内では完熟マンタ)と頻繁に同村する個性溢れる人狼プレイヤーをまとめていきます。

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高田健志(完熟マンタ)と愉快な仲間たち

五十音順でまとめています。

あかさ

村人でも人狼でもとにかく寡黙なプレイヤーだが、同村回数は多くマイペースにゲームを楽しんでいる模様。あまりにも寡黙を貫いているので、初日に役職をCOするとメタで真に見えてしまう。

自分なりに考えながら様々なプレイを繰り返し試しているので成長が早く、侮れない存在となってきた。

新井

アプリのリリース当初から頻繁に同村するプレイヤー。

ARABIN

かつては多弁で他プレイヤーの発言時間を奪ってしまい、多くのプレイヤーから反感を買っていたが、度重なる指摘を受けて最近は落ち着いてきている。

高田健志本人も自分の発言を遮られることに憤りを感じていたが、一周して「ARABINはメンタルがすごい」と褒め称えた。

アワビの郷

人狼殺からお馴染みの女性プレイヤー。

高田健志が以前からちょっかいをかけていたせいか、アワビ本人は「マンタさんのこと嫌い」と冗談交じりに公言しているが、相変わらずノリが良く頻繁に同村しては人狼ゲームを楽しんでいる。

板座身朗戸

リリース当初、頻繁に同村していたプレイヤー。読みは「いたざみろうと」。

ボイスチェンジャーの使用で小学生のような声をしており、声を聞いていると耳がキンキンして痛くなる。ただし荒らし行為をしているわけでなく、盤面整理もそつなくこなす。そんなギャップから憎めないキャラに。

「おはよ朝ご飯さん」が言えず、どうしても「おはよ朝ごさん」になってしまう。

大西創平(旧名:おはよ朝ご飯)

人狼殺でお馴染みの沼倉創平。

相変わらず昼夜問わず唐突に大声をあげたり、同村者が理解に苦しむ突拍子もない進行論を繰り広げたりするが、やはり憎めない。

きっず

ボソボソ声が特徴のプレイヤー。

小言が多く他プレイヤーの発言を遮ってしまうことをまろんに指摘されていた。そんな経緯から頻繁にまろんの吊り指定先にあげられるが、反抗することなく受け入れるあたり器が大きいのかもしれない。

クレア婆さん

クレア婆さん本人が意図しているかは分からないが、おそらくクリームシチューの人。

声が大きく、たまに村の総意とかけ離れた発言をしているので、高田健志は「クレアおばさんのロールプレイをしている」と思っている。

ごっさん

『るる鯖』出身のプレイヤー。頭の回転が早く、言いたいことをストレートにぶっ込む。

シーザー

落ち着いた考察と発言で村の信頼を集めるプレイヤー…と思いきや、村がギスギスし始めると快感を得るとんでもない変態プレイヤー。

ある意味、人狼ゲームを誰よりも楽しんでいる。

シコろあ(旧名:2シコリK)

人狼殺でも頻繁に同村したプレイヤー。

きっずのことが大好きなショタコン。狼の夜会話でにぱちに「耳舐めて」と発言し、にぱちに「きも」と一蹴されたことがある。

市民ケーン

村の良心。しかし、稀に村の反感を買わない程度にふざける。通称「しみけん」。

かなりの熱血漢で「なんでふぁくときさん、村人を信じてくれないんだよ!なんで一緒に戦ってくんないんだよ!信じてくれよ!!」という名言を残す。

不知火

読みは「しらぬい」だが、同村者に読み間違いされてからは稀にコメントで「ふちか」と呼ばれる。

声がとても小さく寡黙気味だが、役職を持つと覚醒するため侮れない。

世界の亀井

盤面整理をそつなくこなし、落ち着いたトーンで村をまとめる正統派プレイヤー。

たまに亀子という第二の人格が現れる。

石鹸

たどたどしいプレイと素直さが印象的な女性プレイヤー。

議論前の自己紹介で「陣営の足を引っ張らないように頑張ります」と発言したり、高田健志の助言を受けて露骨にラインを繋げにいったりと天然さが目立つ。

たくしょー

勝率の高いプレイヤー。説得力ある発言と巧みなプレイが持ち味。

カバディ日本代表で2020年の東京オリンピックに出場すると発言しているが、そもそもオリンピック競技ではない。

たちゃかん

初日に指定で吊られる確率の高い不憫なプレイヤー。アバターが可愛くないのでアバター吊りされているとの説も。

たかちゃんではない。

ダンベル

常に画面の右上に君臨するプレイヤー。そのため、画面の右上はダンベルポジションと呼ばれるようになった。

吊逃明美

対面人狼にも出没する人狼プレイヤー。ライン考察が得意。

高田健志と同村時には何度かトラブルを招くが、高田健志本人は俯瞰して楽しんでいる。

にぱち

喋り方が妖怪耳なめおばさんに似ており、まことさんと呼んでも反応してくれる。

ふぁくとき

人狼殺でも何度か同村したプレイヤー。ふぁくとき本人もYouTubeで頻繁に人狼ゲームを配信している。

的確な盤面整理で黒要素を追わせないプレイが持ち味だが、強弁によって他プレイヤーを感情的にさせてしまうことも(主に市民ケーン)。

最近は強弁が落ち着いてきたが、高田健志は逆にそれが気持ち悪いと発言している。

深道弟

“ふかみちおとうと”と読む。”しんどうてい”ではない。

落ち着いた喋りからもパッションを感じ取れるプレイヤー。

まろんです

村の良心でありオアシス。しかし際立ったプレイスキルは見られずコメントでは「沼ろん」や「🌰」と呼ばれる。黒塗りされるのがデフォルトになっており、初日にまろんを吊っておけば安定という風潮が生まれてしまった。

きっずの小言をことあるごとに指摘していた影響か、まろん自身が吊り先を指定する立場になったら必ずと言っていいほどきっずを指定する。

なお、本人はこのように供述している。

港区三田

人狼殺でも頻繁に同村し、ラーメン二郎をこよなく愛する実力派プレイヤー。

高田健志を慕っており、点呼時には「どんもー」と発言したり、自身のTwitterでは高田健志の発言テンプレートになぞってツイートしたりする。

関連リンク

高田健志 @kakaka1216
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